2006年 研究成果

論文

  1. Azegami M, Hongo M, Yanagisawa S, Yamazaki A, Sakaguchi K, Yazaki Y, Imamura H: Characteristics of metabolic and lifestyle risk factors in young Japanese patients with coronary heart disease: a comparison with older patients. International Heart Journal 2006; 47: 343-350.

学会報告

  1. 日高宏哉、阪口しげ子、横田素美、市川元基、本郷 実: 信州小児生活習慣病改善・予防教育プログラムの開発. 第53回日本臨床検査医学会、弘前、2006、11月

  2. Hongo M, Tsutsui H, Mawatari E, Azegami M, Yamazaki A, Kumazaki S, Yazaki Y, Kinoshita O, Ikeda U: Fluvastatin improves arterial stiffness in patients with coronary artery disease: A 5-year follow-up study. World Congress of Cardiology 2006, Barcelona, Spain, September, 2006

研究費獲得

  1. 平成18年度文部科学省科学研究費補助金(萌芽研究)
    「小児のメタボリックシンドロームの診断基準策定と新たな生活習慣病予防医療の開発」

その他

  1. 「青少年の生活習慣調査」市民タイムス2006年12月10日号

  2. 「メタボリック症候群 中学での研究を発表」信濃毎日新聞2006年12月10日号

  3. 「県内中学生 体に黄信号」信濃毎日新聞2006年12月8日号

  4. 「若年者の虚血性心疾患 - リスクは肥満と運動不足 -」日経メディカル2006年11月号、p.41

  5. 「若年者の虚血性心疾患リスクが明らかに-肥満と運動不足が危険因子、夏季に多いのも特徴」日経メディカルオンライン2006年10月30日

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